He is バンジー
琵琶湖一人旅の回想もこれで最後となります。宿は大津市のビジネスホテル。素泊まり5000円、これでも贅沢なもんです。
SEIBUやパルコもあり、こここまでくると人や車も多くなる。
それにしても、このお洒落な作りはなんなんだぁ~、テラスもあり湖畔を見ながら天下一・・なんて幸せだなぁ~ 近江大橋を望む。オカッパリもやっていたが、中年はそこまでする元気はなかった。
よ~し天下一を食べて明日は天下(ランカー)を取るぞ~と久しぶりのこの味に感動した・・のも束の間、牛場からの執拗な迷惑メールが鳴り、気分を害す。
今回は2日ともキャッツボートクラブで借りた。釣れたから言うのでなく2日間同じ場所で逆にポイントや反省点も絞られ、それはそれで良かったのか?本日、偶然にも小橋プロとお会い出来た。琵琶湖の話に、はなが咲いたが、結局、プロの口から祝福のお言葉は頂けなかった。まぁ私くらいな付き合いの長さになると、顔を見ただけで何を思っているか判断できる。恐らくこうだろう、『ランカーって言うけど、あのサイズじゃぁね~』『外山さんも牛場君もランカー、ランカーて騒ぐけど私は、興味ないですね、ようは、その過程で楽しめればいいでないですか』・・・さすがプロだ。今はS字系のルアーの開発に忙しく、それどころでないそうだ。ただ琵琶湖には行きたいそうで牛場もリベンジすると言ってましたよ、と言うと、そのメンバーなら参加したいなぁ~と言ってました。是非、小橋プロと釣行したい方はご一報願えれば幸いです。最後に牛場にバンジー馬鹿と言われながらまたしても、このバンジーを使ってしまった。彼はバンジー?彼とは?そうバンジーが一番似合っている男、名前は避けよう○橋プロだ。
細田氏の便り
本日、細田氏、希望湖へ釣行。5バイト4フィッシュ。最大38cm、全てラージで、そしてトップで釣ったそうだ。いやぁ~羨ましい。
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